isai Beat LGV34 3週間使ってみた(カバー編)

シェアする

isai Beat LGV34

isai Beat Quick Cover/Titan

何かの折に触れてきましたが、本日はカバー編です。

「時計表示・受話操作・音楽再生も!窓から操作する純正ケース」

f:id:Setsuga:20170322171523j:plain

f:id:Setsuga:20170405080341j:plain f:id:Setsuga:20170405080352j:plain

こちら公式で、「6,696円」します。

279円/月×24回です。。

isai Beat Quick Cover/Titan 通販 | au オンラインショップ | 価格・在庫情報

これがないと、私の理想とする、

「画面が見られない」「電話が簡単にできる」

実現しないので迷わず購入。

カバーを付けたからと、在庫がなかったため、通常フィルムになりましたが、購入。

皆様には強化性フィルムをおすすめします。

カバーを着用してみた感じ。。

「ぺらい」本当に「薄っぺらい」です。良い意味でなく。。

画面側で、最厚0.5mm以下です。最薄0.2mm程ではないでしょうか。

使い慣れてきたため、無理に良さを出そうとするなら、

  • 蓋に磁石がないため、磁気による故障が少ないと予想される (材質には磁石って書いてあるけどどこに使ってんだよ・・)
  • ハードカバーと違い、ポリウレタン・ポリカーボネートのため、カバーから本体を取り出す際に、伸縮性があるため、カバー・本体共に損傷を気にせず取り付け・取り外し可能。
  • 軽い
  • 裏返してもカメラ撮影に支障がない
  • カバーしたまま電話できる
  • カバーしたまま簡単操作可能(それが売りだからね!エッヘン)

※磁石について

オートスリープ機能は磁力により端末をオン・オフにするので

不具合が起きる事があるそうです。

留め具に磁石を使っているタイプのカバーも、

同様の現象が起きる可能性があります。

銀行カードなどの磁気カードをカバーのポケットに入れておくと、

磁気が壊れてしまう被害例が多数報告されてるそうです。

最近では、磁石やマグネット以外の方法で止めるカバーも出てきていますが、

isai Beat Quick Coverは、特にストッパーがありません。

受話操作もカバーを開くことなく対応できるため、カバーを裏返して使うという

機会がなかったのですが、先日端末にQRリーダーをかざす際には、

カバーを折り返したため、閉まりが少し悪くなったように感じます。

側面もポリウレタン?で覆われているため、そのような仕様かと思います。

音量調整部分以外はハードにしてもよかったのではないでしょうか・・

ぺらい分 軽いので、カバー自体100gもありません。

本体と合わせても200gちょっと。

裏返しさえしなければ、開閉もしやすく、(ぺらいので)

純正だけあって、操作性も抜群です。

セカンドスクリーンとカメラの位置が同じため、

カバーを裏返しての撮影が可能です。

人間慣れれば納得するのですが、最初のうちは、Line受信時等、

振るだけで開ける薄さに6,000円超えというのが解せなかったものでした・・

スポンサーリンク
カレンダー
2017年4月
    5月 »
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
カテゴリー
検索
カテゴリー
アーカイブ
最近の投稿